2010年4月20日火曜日

看護婦とテレホンセックス

俺が今、入院している病院で、よく俺の世話してくれている看護婦の優美と、今日とうとうセックスしてしまった。俺は事故で入院していて、まだまともに怪我も治ってなく、優美は、『ひろさんは下でいいよ、優美が上に乗って頑張るから』と最初は横に寄り添ってきた。優美と舌を絡めながら、ナース服を上にめくり上げ、優美のマンコをパンティの上から優しく触った。

もうしばらくセックスしてないので俺も興奮状態。既に優美のマンコは濡れていて、パンツの脇から指を入れ、中を掻き回した。声を我慢する優美の顔は、苦しそうな顔をしていて、更に興奮もMAX。ブラを取ると白く柔らかい乳房がポロンと出てきた。乳首に吸い付き、舐めまわしながら手マンをしていたら、優美は体を震わせながらイッていた。『ひろさん、もう我慢出来ない・・・』俺は優美にフェラをさせた。

淫乱のように舐めまわす優美に『どう?』と問いかけると『おいしい‥』と一生懸命にしゃぶりついていた。『入れたい?』『う・・・早くぅ・・・』

優美は俺の上に跨り、腰を降りながら、奥に当ててくる。優美がイく度に締め付けてくる。我慢汁が優美の中に入っていく興奮に我慢出来なくなり何も言わずに中に放出した。優美は『出しちゃった!?』と焦っていたが、それでも腰を擦り付けてきた。二度目の射精も優美は受け止めてくれた。

息子を抜いた優美のマンコからは白い液体がゆっくり溢れ出ていた。そのマンコを手マンして優美を何度かイかせた。優美は『私、ひろさんのこと、大好きだからね』と言って体をタオルで拭いたあと病室から立ち去った。中だしは出した後に突きまくるのがいいんだな。